お知らせ
お知らせ
予防接種を希望される場合は、事前に仮予約をお取りいただく必要がございますので、お手数ではございますが、Web予約または電話で仮予約の手続きをお願い申し上げます。
2026年4月より ワクチン製剤の価格改定が発表されており、これに伴い 一部の予防接種料金が改訂となります。決定次第 当ホームページで公表いたしますので、お申し込みの際には ご確認をお願い申し上げます。
日ごろからよく観察しましょう、といわれても 具体的にどうすれば良いのかわからない、足の皮膚が硬くてつい削ってしまうがこれで良いのか不安・・・など様々なお悩みや 自己流のケアによるトラブルのご相談を受けることが増えてまいりました。
説明による指導だけでは、実践はなかなか難しいのが現実ですが、足の健康を守ることは 健康寿命の維持・向上に欠かせません。
そこで、当院では フットケアを実施させていただくこととなりました。
受診の際に、裸足の状態でお見せいただくことで、適切なケアについて実践・指導いたします。
現在 糖尿病では無い方でも、足でお悩みの場合は一度ご相談ください。(なお、糖尿病ではなく、ごく軽度の方の場合は、保険診療の適応外となります)。
初回は「内科」または「糖尿病」を受診してください。
来院者のマスク着用について、3月17日より任意とさせていただきます(患者様ご自身の意思・症状により選択してください)。
ただし、風邪症状がある方は引き続き、感染対策の一環として、咳エチケット・院内でのマスク着用を お願い申し上げます。
花粉症の方におかれましては、症状のある期間中は 外出時にマスク着用されることを お勧めいたします。
今後も 感染の流行状況に応じ(特に秋冬シーズン)、すべての皆さまへのマスク着用をお願いする場合がございますが、その際には どうぞご協力ください。
RSウイルスワクチンを妊娠中に接種することで、乳幼児の肺炎・細気管支炎の主要な原因である、RSウイルスの感染を防ぐことができます。
※2026年度から、妊婦の方へのRSウイルスワクチンの予防接種が、予防接種法に基づく定期接種の対象になりました。
接種時点で、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦の方が対象となります(出産予定日が2026年4月23日以降の方)。過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象になります。
接種スケジュール: 妊娠28週0日から36週6日までの間に1回接種します。
※接種後14日以内に出生した乳児における有効性は確立していないことから、妊娠38週6日までに出産を予定している場合は医師に相談してください。
定期接種に使用するワクチン(母子免疫ワクチン)
生まれたばかりの乳児は免疫の機能が未熟であり、自力で十分な量の抗体をつくることができないとされています。母子免疫ワクチンとは、妊婦が接種すると、母体内で作られた抗体が胎盤を通じて胎児に移行し、生まれた乳児が出生時から病原体に対する予防効果を得ることができるワクチンです。
RSウイルス感染症に対する母子免疫ワクチンとして組換えRSウイルスワクチン(ファイザー社のアブリスボ®)を用いて行います。
2026年度の帯状疱疹ワクチン接種の接種補助は 下記 対象者が 2027年3月31日までに 接種を実施した分のみです。
【対象】①2026年4月1日~2027年3月31日の間に 65歳となる方 (1961年4月1日~1962年3月31日生まれの方)
②2026年度内に 70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳 となる方
★ ワクチンを希望される場合は、事前に仮予約をお取りいただく必要がございますので、お手数ではございますが、Web予約または電話で仮予約の手続きをお願い申し上げます。
この度、医療法人かんべ診療所 淀屋橋マイクリニックのホームページを公開いたしました。
今後はこちらで様々な情報を発信してまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
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